沿革

シーピー化成
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1963(昭和38年) 岡山県井原市井原町1216番地において、PSP 食品容器の製造販売を目的に創業。
1971(昭和46年) 資本金500 万円の中国パール化成株式会社を設立。
代表取締役に三宅 勉が就任。
1972(昭和47年) 東江原工場を新設。
1975(昭和50年) 本社を岡山県井原市東江原町1516番地に移転。
1976(昭和51年)

PS シート製造工場を新設し、押出機を設置。

シーピー化成株式会社

CPトレー発売

HIPS素材のトレーを発売。

1977(昭和52年)
シーピー化成株式会社

Z シリーズ発売

HIPS素材の弁当容器を発売。

1978(昭和53年) 成型工場を新設。
アルミ蒸着フィルムをラミした製品を発売。
1981(昭和56年) 本社事務所社屋が完成。
1983(昭和58年)

ソリッドの押出し工場を新設。

シーピー化成株式会社

U シリーズ発売

蓋・本体・中仕切の3点タイプの会席膳を発売。

1984(昭和59年) フィルム印刷の工場を新設。
1985(昭和60年) 新素材開発の研究開発工場を新設、併せてPSP押出機を設置。
1986(昭和61年)

本社物流センターを新設。

シーピー化成株式会社

PSPトレー発売

発泡ポリスチレン(PSP)素材の製品を発売。

1988(昭和63年)
シーピー化成株式会社

VPシリーズ発売

定位置柄の製品を発売。

1989(平成元年) PSP 押出工場並びにPSP 原反倉庫を新設。
1991(平成3年) 関東物流センターを新設。
1992(平成4年) 神辺工場を新設。
木之子物流センター新設、北海道物流センター新設。
PPフィラーの押出機を設置。
1993(平成5年) 電子レンジ対応のPPフィラー製品を発売。
1995(平成7年) ソリッドプレス工場を新設、本社事務所の増築。
竹カゴを模した製品を発売。
1997(平成9年)
シーピー化成株式会社

BF シリーズ発売

自社開発した低発泡PS(PP入り)製品のBFシリーズを発売。

1999(平成11年) ISO9002:1994を認証取得(生産部門/物流部門)
2002(平成14年) シーピー関東(株)(関東第1 工場)設立。
ISO9001:2000に移行(設計部門/生産部門/物流部門)。
自社開発した発泡PP素材のMF・FFシリーズを発売。
2003(平成15年) 中国パール化成株式会社から、社名を「シーピー化成株式会社」に変更。
神辺工場に後加工設備を新設。
2004(平成16年)

フィルム印刷工場を新設した門田工場に移転。
本社内に企画、研究室棟を新設。

2005(平成17年)
シーピー化成株式会社

カールシリーズ発売

容器縁のカーリング加工製品を発売。

2006(平成18年)

自社開発したPS(PP入り)素材のBFOシリーズを発売。
自社開発した低発泡PS素材のUFシリーズを発売。

シーピー化成株式会社

東京支店にキッチン工房を新設

2007(平成19年) シーピー関東(株)(関東第2 工場)新設。
2008(平成20年) 環境にやさしいエコシリーズ発売。
2011(平成23年)
シーピー化成株式会社

環境にやさしい企業づくりを推進する「岡山エコ事業所」に認定。

2012(平成24年) 九州物流センターを新設。
2013(平成25年) 中部物流センターを新設。
2014(平成26年) PET押出設備を新設し、A-PET製品を発売。
福山工場を新設。
2015(平成27年)
シーピー化成株式会社

FSSC 22000取得(本社工場/物流センター)

2016(平成28年) PET押出工場を新設。
2017(平成29年) 代表取締役会長に三宅 勉が就任。
代表取締役社長に三宅 慎太郎が就任。