利用規約2021年4月13日(更新)

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この利用規約(以下、「本規約」といいます。)は、シーピー化成株式会社及びそのグループ会社(以下、「シーピーグループ」)が提供するホームページならびにホームページより遷移可能なウェブサイト上の情報提供サービス(以下、総称して「本サービス」といいます。)を利用する際の利用規約を定めるものです。

第1条(本規約の範囲)

本規約は、利用者が本サービスを利用するにあたり、シーピーグループと利用者との全ての関係に適用されるものとします。シーピーグループは、本サービスに関して個別に提供条件(以下、「特約」といいます。)を定めることができるものとし、特約は本規約の一部を構成(以下、本規約と特約を「本規約等」といいます。)するものとします。 本規約の定めと特約の定めとが異なる場合には、特約の定めが優先して適用されるものとします。

第2条(本規約の変更)

本規約等は、民法第548条の2第1項に定める定型約款に該当し、シーピーグループは、法令の変更または監督官庁の指示、その他民法第548条の4の定型約款の変更の規定に基づいて変更(改訂・追加・削除)するものとし、第15条に従って、変更する場合があります。
2.シーピーグループは、前項の変更を行う場合、本サービスのウェブサイト上への掲載その他の方法で公表するものとし、公表の際に定める場合は、その期間を経過した日から適用されるものとします。

第3条(保証の否認)

シーピーグループは、本サービスにおいて提供される各サービス(以下、「各サービス」といいます。)及び記事の内容等の正確性に対する保証行為を一切行わないものとする。また、シーピーグループは、利用者が各サービスを利用したことに起因する直接的又は間接的な損害に対して一切責任を負わないものとします。
2.シーピーグループは、本サービスにおいて提供するすべての情報、記事、画像等に、ウイルスなどの有害物が含まれていないこと、及び第三者からの不正のないこと、その他本サービスの安全性に関して 一切の保証をしないものとします。

第4条(情報の転載等の禁止)

各サービスを構成するすべてのデータ、プログラム、ソフトウェア、記事、画像、動画等(以下、「サービス提供著作物」といいます。)のすべての著作権は、シーピーグループ及びサービス提供著作物の制作者に帰属します。利用者は、シーピーグループのうち、著作権が帰属する帰属会社の許諾を得ることなく法律によって認められる範囲を除き本サービスのサービス提供著作物を複製、改変、転載、販売、出版など著作権法その他の法律に触れる行為を行ってはならないものとします。但し、ダウンロードや二次利用を許可する旨を明示しているものについては、明示されている範囲で、利用、複製、改変等を許可するものとします。
2.前1項に違反して各サービスに掲載のサービス提供著作物を無断で転載した場合、シーピーグループは、同違反者に対し、著作権法に基づく警告、告訴、損害賠償請求、差止請求、名誉回復措置等請求等の各措置を講じる場合があります。

第5条(権利の帰属)

各サービスを構成するすべてのサービス提供著作物、提供サービス、商標、商号ならびにシーピーグループ及びシーピーグループが業務提携する事業者等が提供するサービス、製品及びそれに付随する技術全般に関する権利は、シーピーグループ、シーピーグループが業務提携する事業者等、プログラム等の権利者又は情報提供者等に帰属し、利用者等は、同権利を侵害する行為を一切行ってはなりません。
2.本条の規定に違反して紛争が生じた場合、利用者等は、自己の費用と責任において、当該紛争を解決するとともに、如何なる場合もシーピーグループを免責するものとします。

第6条(商標の取扱い)

各サービスで使用しているシーピーグループに帰属するブランド名・会社名・製品名は、商標もしくは登録商標の場合があり、各サービスで使用されているシーピーグループの商号、登録商標及び商標、標章については、商標法及びその他の法律で保護されている場合があります。それらはシーピーグループに許諾無く無断で使用することはできないものとします。

第7条(損害賠償)

利用者等が本規約、本サービス内の各規約又は各ガイドライン及び法令の定めに違反したことにより、シーピーグループ及びシーピーグループが業務提携する事業者等を含む第三者に損害を及ぼした場合、同利用者等は、当該損害を賠償する責任を負い、如何なる場合もシーピーグループ及びシーピーグループが業務提携する事業者等を含む第三者を免責するものとします。
2.第5条に違反しシーピーグループ及びシーピーグループが業務提携する事業者等又は第三者に損害を与えた利用者等は、シーピーグループ、シーピーグループが業務提携する事業者等及び他の利用者等又は第三者が受けた損害を賠償する義務を負うものとします。

第8条(本サービスの一時的な制限及び提供停止)

シーピーグループは、次のいずれかに該当する場合、本サービスの提供を一時的に制限または停止することができるものとします。
(1)本サービスを提供するために必要な設備、機器、システム等の保守上または工事上やむを得ない場合、またはこれらに障害が生じた場合
(2)本サービスを提供するために必要な設備の提供元の事情により本サービスを提供できない場合
(3)本サービスにて提供するソフトウェアのバージョンアップまたはメンテナンス作業のため、本サービスの一時停止が必要な場合
(4)天災地変等不可抗力により本サービスを提供できない場合
(5)法令上の要請に基づく場合
(6)その他本サービス用設備に過大な負荷が生じる等、運用上または技術上の理由でやむを得ない場合
2.前1項の事由に該当する場合、シーピーグループは、利用者に対し本サービスの提供を一時的に制限または停止すること(緊急の場合も含む)について、利用者に通知する義務を負わないものとし、本サービスを提供できなかったことにより利用者または第三者が損害を被った場合であっても、シーピーグループは一切の責任を負わないものとします。

第9条(禁止行為)

利用者は、本サービスの利用にあたって、以下の行為を禁止するものとします。
(1)他者の著作物を当該著作者の許可なく使用転用すること法令、公序良俗に反する行為、またはそのおそれのある行為
(2)本サービスを媒体として刑法または民法に抵触するような商業活動
(3)犯罪行為もしくは犯罪行為に結びつく行為、またはそのおそれのある行為
(4)掲載者及び当社が関係当局から処罰されるようなコンテンツを掲載する行為
(5)シーピーグループまたは第三者の著作権、商標権、特許権等の知的財産権、名誉権、プライバシー権その他法令上または契約上の権利を侵害する行為
(6)誹謗、中傷、作為の虚偽情報等を流布することによって特定または不特定の第三者に著しい不利益をもたらす行為
(7)低俗で品位を欠く情報、ポルノや売春・買春、性風俗業の営業等に関連する情報、その他、他人に不快感・嫌悪感を与える情報等を掲載、または聴取する行為
(8)いじめ、自殺・自傷行為、薬物乱用、虐待を肯定・勧誘あるいは助長するデータの掲載、または聴取する行為
(9)残虐又は暴力的な内容・動画・画像(イラストや絵画等も含む)を掲載する行為
(10)人種、国籍、信条、性別、社会的身分、門地等による差別につながるデータの掲載、または聴取する行為
(11)法令で認可が義務づけられている物品について、必要とされる資格なしに販売する行為
(12)反社会的勢力に対する利益供与その他の協力行為その他法令上または契約上の権利を侵害する行為
(13)宗教活動または宗教団体への勧誘行為
(14)アカウント登録して受けられる情報提供サービスにおいて、第三者へ提供、販売、賃貸する行為
(15)アカウント登録して受けられる情報提供サービスにおいて、他人のアカウント等を不正使用する行為
(16)本サービスに無断で独自プログラムを組込んで、情報提供サービスを利用する行為
(17)シーピーグループの運用サーバその他のコンピュータに不正にアクセスする行為
(18)本サービス及び本サービスに関連して使用される全てのソフトウェア又はプログラム等についてリバースエンジニアリング、逆コンパイル、逆アセンブルその他改変等を行う行為
(19)前各号の他、他人に迷惑、不利益等を与えるものとしてシーピーグループが別途指定する行為
(20)その他シーピーグループが不適当であると判断した行為

第10条(責任の範囲)

シーピーグループは、責任の範囲について、以下の各号に掲げる責任を有さず、如何なる保証も確約しないものとします。
(1)シーピーグループは、本サービスの内容について、正確性、完全性の保証をしないものとし、瑕疵やバグがないことを保証しないものとします。
(2)シーピーグループは、利用者が本サービスを利用する際に、コンピュータウィルスなど有害なプログラム等による損害を受けないことを保証しないものとする。また、それらに起因する損害について如何なる責任も負わないものとします。
(3)シーピーグループは、利用者が本サービスを利用する際に発生する通信費用等について、一切負担しないものとします。
(4)シーピーグループは、如何なる場合でも、利用者の逸失利益、間接損害、拡大損害、特別損害、弁護士費用その他の本条に規定のない損害を賠償しないものとします。
(5)シーピーグループは、天災地変、騒乱、暴動、火災、停電等の不可抗力により利用者に発生した損害については、債務不履行責任、不法行為責任、その他法律上の請求原因の如何を問わず賠償の責任を負わないものとします。
(6)前項における不可抗力その他当社の責に帰さない事由により、本サービスの全部または一部が滅失または破損し、修復しないことを決定した場合には、その旨を利用者に通知して本サービスの全部または一部を廃止することができるものとします。
(7)シーピーグループは、利用者の間に生じた紛争等に関する責任は負わないものとします。万が一、トラブルが生じた際には、利用者の間で解決するものとします。
(8)シーピーグループは、アカウント登録して受けられる情報提供サービスにおいて、利用者が未成年である場合、必ず法定代理人(親権者等)の同意を得てから、本規約等の同意・承諾を行うものとし、利用者 が本規約等への同意・承諾を行った場合、シーピーグループは、法定代理人の方の同意があったとみなすことができるものとします。
(9)シーピーグループは、本サービスへ遷移する為の第三者のウェブサイト(以下、「リンクサイト」といいます。)の内容、及びリンクサイトの利用による一切の損害について、如何なる責任も負わないものとします。

第11条(利用者の個人情報の取扱いについて)

シーピーグループは、個人情報保護の重要性を十分に認識し、利用者をはじめ、お取引企業様がシーピーグループと安心してお取引をしていただけるように、国や行政の定める法令や指針・規範等を遵守し、情報セキュリティマネジメントシステムや個人情報保護マネジメントシステムを構築しています。また、従業員一丸となって個人情報保護に取り組み、利用者、お取引企業様、及びシーピーグループの従業者、シーピーグループに関係する方々の個人情報を適正に管理いたします。
2.シーピーグループは、アカウント登録して提供される情報提供サービスにおいて、利用者から氏名・住所・メールアドレス等の個人情報を提供いただいた場合、プライバシーポリシー及び個人情報等の取扱いを定めた会社規程に沿って、以下の目的の範囲で利用する場合があります。
(1)各サービスにおいて提供されるサービス自体に関する問い合わせや調査対応
(2)提供する製品・サービスのご紹介・案内、アンケート等の調査のお願い
(3)サービスの利用状況の分析等
3.シーピーグループは、本規約等に明示される場合、下記の各号に掲げる場合を除き、利用者の個人情報を第三者に提供しません。
(1)法令に基づく場合
(2)司法機関、行政機関、法的権限を有する者からの開示要求があった場合
(3)急迫または不正な侵害から、シーピーグループや第三者の権利を守りまたは権利を回復するためにやむを得ず開示する場合
(4)業務上、委託先に開示が必要と判断される場合
(5)事業の承継その他の方法による、サービスに関する営業の第三者への譲渡に伴って、当該譲渡先に対して提供される場合
4.シーピーグループは、各サービスの利用者の個人情報を下記の通り、サービス毎に定める共同利用者との間で共同利用する場合があります。但し、共同利用しない場合は以下の明示はいたしません。
(1)サービス毎に共同利用者の範囲をウェブサイト上で明示します。
(2)サービス毎に共同利用される個人情報の項目をウェブサイト上で明示します。
(3)個人情報の管理について責任を有する者
〒715-8501 岡山県井原市東江原町1516番地 シーピー化成株式会社 https://www.cpkasei.co.jp/
連絡先: シーピー化成株式会社 情報システム部 情報システム課 個人情報 係

第12条(Cookie(クッキー)の利用について)

シーピーグループは、本サービスの一部のページにおいてお客様の利便性向上、サイト閲覧状況の統計的な把握、最適なサイト表示および広告の配信等を目的としてCookie(クッキー)を利用する場合があり、詳細及びその他事項はプライバシーポリシーによって明示するものとします。
なお、Cookie(クッキー)とは、利用者がウェブサイトを訪問したときに、利用者のコンピュータと当グループのサーバとの間で送受信したサイトの閲覧履歴、入力内容や統計的情報等を、利用者のコンピュータに保存しておく仕組みで、この仕組みはウェブ利用をさらに最適なものにすることができるものです。このCookie(クッキー)により記録される情報は、お客様個人を特定するものではありません。
2.シーピーグループは、サイト閲覧状況の統計的な把握、最適なサイト表示及び広告配信等を第三者企業に委託する場合があります。委託契約内容に基づき、第三者を経由して、Cookieの情報を取得することがあります。第三者企業が収集する情報については、第三者企業が定めるプライバシーポリシーの考え方に基づいて管理されるものとします。
3.シーピーグループは、サイト閲覧状況の統計的な把握、最適なサイト表示及び広告配信等を目的として、下記企業が提供するサービスを利用する場合があります。これらのサービスを無効にしたい場合は、 下記オプトアウトページにアクセスし、所定の手順に従って利用者自身で設定するものとします。
(1) Google Analyticsのオプトアウト
(2) Facebook広告のオプトアウト
(3) Oracle Marketing Cloudのオプトアウト
(4) Treasure Dataのオプトアウト
4.本サービスは、「ウェブビーコン」を使用している場合があります。ウェブビーコンとは、クッキーを利用しお客様のパソコンからのアクセス状況を把握して、特定のウェブページの使用率等に関する統計を取ることができる技術のことをいいます。
シーピーグループでは製品やサポートサービスをよりよいものに改善することを主な目的として使用する場合があります。ウェブビーコンによって利用者の個人情報を収集することはありませんが、利用者のブラウザの設定でクッキーの受取りを制限することにより、ウェブビーコンを拒否することができます。

第13条(利用者からの情報提供の扱い)

シーピーグループでは、本サービスならびにウェブサイトの問い合わせを通じて提供された、新しい商品の開発、マーケティング等に関するアイデア、メモ、コンセプト、その他、それらの提供情報(以下「提案」といいます。)を利用者から受領及び受付いたしません。
なお、すべての提案は、次の点についてご了承のうえ、送付されたものとします。
(1)提案に関し、シーピーグループは、秘密保持の義務を負わないこと
(2)提案に関し、シーピーグループは、これを検討、評価等する義務を負わないこと
(3)シーピーグループが開発したアイデア等と利用者からの提案の全部又は一部が類似した場合でも、シーピーグループは、提案をされた利用者に対して何ら責任を負わないこと

第14条(裁判所管轄)

本規約等に関連してシーピーグループと利用者または第三者との間で生じた紛争については、紛争案件に帰属するシーピーグループの本店所在地を管轄する裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とします。利用者が本規約等に違反することにより、シーピーグループが何らかの損害を被った場合、シーピーグループは利用者に対して損害の賠償請求ができるものとします。

第15条(本規約等の変更について)

シーピーグループは、本規約等を以下の各号の場合、裁量により予告なく随時、改訂・追加・削除(以下、「利用規約等の変更」または「変更」といいます。)することがあり、本規約等の変更後は、変更後の本規約等を適用するものとします。なお、利用者が本規約等の改定後に本サービスを利用した場合、改定後の本規約等に同意したものとします。
(1)本規約等の変更が、利用者の一般の利益に適合する場合
(2)本規約等の変更が、契約の目的に反せず、且つ、必要性、相当性、その他改定に係わる事情に照らして合理的なものである場合
(3)本規約等の他、本規約等を補充する規約(以下、「補充規約」といいます。)を定めることができ、補充規約は、第2条に定める民法第548条の2第1項に定める定型約款に該当し、定期約款変更の規定に基づいて補充規約を変更する場合
2.第1項(3)に該当する補充規約は、本規約等に定める各条を準用するものとします。

第16条(反社会的勢力の排除)

利用者は、現在及び将来において、以下の事項を表明し、確約するものとします。かかる表明に違反した場合には、アカウント登録の抹消及び本サービス、シーピーグループが提供する各サービスの利用停止ならびに取引にかかる個別の契約の解除等の措置を異議なく受け入れるものとします。
(1)その代表者、役員、実質的に経営権を有する者その他重要な使用人(以下「会社等」といいます。)が、暴力団、暴力団員、暴力団準構成員、暴力団関係者、総会屋、社会運動標ぼうゴロ、政治運動標ぼうゴ ロ、特殊知能暴力団、その他の反社会的勢力及びそれらと親密な関係にあるもの(以下「反社会的勢力」といいます。)でないこと、且つ過去5年間もそうでないこと
(2)会社等が反社会的勢力を利用しないこと
(3)会社等が反社会的勢力に対して資金等を提供し、又は便宜を図るなど反社会的勢力の維持運営に協力し、又は関与しないこと
(4)会社等が反社会的勢力と社会的に非難されるべき関係を有しないこと
(5)会社等が自ら又は第三者を利用して、相手方に対し暴力的行為、詐術、背迫的言辞を用いず、相手方の名誉や信用を毀損せず、又は相手方の業務を妨害しないこと

第17条(準拠法)

本規約等及び補充規約の成立、効力発生、解釈にあたっては日本法を準拠法とします。

附 則

本規約は、2021年3月31日より施行します。

シーピー化成株式会社